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宮迫博之 胃ガンから復帰して最初の仕事で起こったアクシデントとは

10日放送の「バイキング」(フジテレビ系)で、雨上がり決死隊の宮迫博之が、ガン復帰後の最初の仕事で見舞われたアクシデントを明かした。
2017/03/10 UPDATE
 
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  • 10日放送の「バイキング」(フジテレビ系)で、雨上がり決死隊の宮迫博之が、ガン復帰後の最初の仕事で見舞われたアクシデントを明かした。
  • 宮迫、仕事復帰1発目の「アメトーーク」で起こったアクシデント

  • 番組では、NON STYLE・井上裕介の涙の謝罪会見を取り上げた。
    芸能記者によると、井上の仕事復帰は関係各所への謝罪行脚に始まるとのこと。漫才は3ヶ月ほどブランクがあるため、稽古を積んだ上で4月に舞台で復帰するそうだ。

    この情報に坂上忍が「3ヶ月やってないとなまるの?」と、雨上がり決死隊のふたりに尋ねる。すると宮迫が、胃ガンで入院したときのエピソードを明かした。宮迫は2012年12月、早期胃ガンのため休養することを所属事務所を通して発表し、同月のうちに手術を受け、退院している。

    当時を「20日間ぐらい仕事してなくて、病室でしか会話していなかった」と振り返った宮迫。復帰1発目の仕事が自身の冠番組「アメトーーク」(テレビ朝日系)だったそうだが、「帰ってきました!」と第一声を放ったところ、「声が飛んだ」という。この情報にはスタジオでも驚きの声があがる。

    宮迫によると、ナインティナインの岡村隆史も同様に、休養後最初の仕事で声が飛んだとのこと。この話には坂上も「喉の出し方が全然ちがうもんね」と納得していた。
  • 話す仕事は長く休むとやはりなまってしまうんですね

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